ルワンダ ジュルコーヒー フリーウォッシュ 浅煎り 200g
¥1,760
内容量 200g
約13杯分の量です。(15gで1杯ドリップする場合)
<コーヒー豆について>
焙煎度 浅煎り
生産地 北部県 ルリンド郡
標高 1,700 - 2,300 m
農園/CWS ジュルコーヒー
生産者 レオナルド・カラシ
品種 レッドブルボン
プロセス フリーウォッシュ
特徴
オレンジのような果実感とキャンディーのような甘さが合わさって、まるでオレンジジュースを飲んでいるかようです!ウォッシュドらしいクリーンな印象。
<産地のストーリー>
「千の丘の国」と呼ばれるルワンダから。緑の丘が幾重にも連なる美しい高原地帯で、冷涼な気候と豊かな土壌が個性豊かなコーヒーが育てられています。2000年代以降は各地にウォッシングステーションが整備され、地域で品質を管理することで、ルワンダのコーヒーは世界から高く評価されるようになりました。
今回は、カヨンザ郡ジュル村のジュルコーヒーのフリーウォッシュを選んでみました!世代を超えて受け継がれてきたコーヒー農業の伝統と、地域の未来への想いが込められています。レモンやオレンジのような明るい酸、やさしい果実感とシルキーな余韻が、この土地らしい魅力を感じさせてくれる一杯です。
<メッセージ>
ルワンダのコーヒーを飲む上で知っておいた方がいいのは「ポテトディフェクト」。豆を挽いた時、希に生のジャガイモを切ったような青臭い臭いがすることがあるんです!科学が発展した現在でも明確な原因は不明とのこと。。。
おそらくポテト臭が大好き!という人はいないと思いますが、1本の木から数粒出るか出ないかという確率なので、当たりが出た!と思って、これもルワンダの個性だなと楽しんでいただけると嬉しいです^^
-
レビュー
(1)
